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プログラムを用意します。 下のリンクを右クリックし"対象をファイルに保存・・"で、ファイルをPCに保存します。ファイル名は"RAHMENT.HEX"にします。 このファイルはPICライタが認識できる形式のプログラムファイルで、"HEXファイル"と呼ばれるものです。 PICライタに電源を接続します。PCと接続されていることを確認してください。 PICをセットします。PICはキットに付属している"PIC16F84A"を使います。 レバーを倒してPICを固定します。 ライタソフト(PIC Programmer)を起動します。 右上の"デバイス設定"をPIC16F84Aにセットします。 左上の"ファイルを開く"ボタンをクリックし、先ほど保存したプログラムファイル(HEXファイル)を開きます。 右上の"プログラム(P)"ボタンをクリックすると、データの書きこみが始まります。 プログラム書きこみ、ベリファイが完了すると(10秒ほどかかります)、プログラミング成功のメッセージが表示されます。 こうなれば大成功です!PICライタの動作が確認できたことになります。 |